会員の皆様へ

活動ガイドライン

各アイコンをクリックするとPDFファイルが別ウィンドウで開きます。

  • 防災編~津波対策~

    津波に対するライフセーバーの基本原則 等を紹介しています。

  • 未成年者の活動

    監視・救助活動に未成年者を受け入れる場合 未成年者を活動に参加させる場合のガイドラインです。

  • クラフト器材車輌運搬

    競技クラフト器材の車両運搬について サーフスキー等の乗用車積載についてのガイドラインです。

  • Hands-Only-CPR

    器具等を使わずハンズオンリーで行う心肺蘇生法(CPR)を解説しています。

  • 嘔吐と胃内容物の逆流について

    嘔吐と胃内容物の逆流について対応を解説するガイドラインです。

  • 活動中におけるソーシャルメディアの利用ついて

    SNSの利用にあたっての指針をお知らせします。ぜひ共有いただきモラルある有効活用をお願い致します。

  • ライフセーバーのための惨事ストレスへの対応

    ライフセーバーの監視活動などにともなう特有の惨事ストレスについて、 その適切な理解と対処についてまとめました。

パトロール / 各種活動支援関連

■平成25年度パトロールユニフォーム等の提供事業・募集要項 ■平成25年度日本財団助成事業 救助器材支援申請書のご案内

JLAからのお知らせ

  • 活動ガイドライン

    みなさまのライフセービング活動に関する様々なガイドラインをお知らせしています。クリックして最新情報をご覧下さい。

  • 事務局・委員会からのお知らせ

    事務局や各委員会からのお知らせ、議事録等を掲載しています。
    記事によっては認証キーが必要となります。

JLAアカデミー本部

  • 指導委員会

    ウォーターセーフティー、サーフライフセービング、プールライフガーディング、パワークラフト、BLS、ジュニアエデュケーション、それぞれの分科会が、水辺の安全教育のための啓蒙活動、資格発行にともなう研究開発、アカデミー運用、指導員養成などを行います。

溺水事故防止プロジェクト本部

  • ライフセービングシステム開発委員会

    ライフセービングが普及、発展するためのクラブ組織運営に必要な人材、器材設備、経費などの現状課題を分析、開発します。

  • 救急蘇生委員会

    事故現場などにおけるライフセーバーによる救急蘇生のスキル、現状課題を専門的に分析し、フィードバックします。

  • 溺水事故調査委員会

    ライフセーバーが溺水事故等の事象をより具体的かつ正確に把握した上で第三者に引き継ぐ方法などを開発します。

  • 学術研究委員会

    ライフセービングを学問としてとらえ、ライフセーバーの存在意義を実証するため、スポーツ、溺水事故防止など多角的に分析し、フォーラムなどで発表します。

  • サーフトレーニングクリニック委員会

    資格取得後のライフセーバーのスキルアップや、ライフセーバーとしてのリスクマネージメントを検討し、実際にセミナーやクリニックを開催しながら現場へフィードバックします。

  • LA連携パトロール技能強化委員会

    LAとはLifesaverとAmbulance を意味します。
    ライフセーバーの監視救助現場の質の向上のため、様々な角度から取り組みます。

ライフセービングスポーツ推進本部

  • 競技運営・審判委員会

    スポーツとしての取り組みの中で、ライフセービング競技会の運営や審判員養成を行います。

  • スポーツ育成委員会

    ハイパフォーマンスプログラムの開発、運営とともに、強化指定選手の育成をとおして、ライフセービングスポーツの普及を行います。

  • アンチ・ドーピング委員会

    他スポーツ同様にアスリートとしてアンチ・ドーピングの知識の普及、啓蒙活動を行います。

事務局

  • 組織・会員会費制度検討プロジェクト

    ライフセーバーがそれぞれライフセービングを継続活動できるために必要な組織の在り方、よりよい会員組織つくりを目指して検討するプロジェクトチームです。

  • ライフセービングモデル事業プロジェクト

    水辺の事故ゼロに向けたミッションのため、他業種団体、地方行政の皆様との相互協力を求め、地域に根付いた命をつなぐ活動につながる事業を開発するプロジェクトチームです。

  • 防災力強化プロジェクト

    近年の東日本大震災の津波被害をはじめ、自然災害の多い日本において、ライフセーバーとして防災減災への普及啓蒙のため、どのような取り組みが必要か検討するプロジェクトチームです。

  • 学生室

    国内のライフセーバー人口として多い大学生を中心とした組織です。監視活動、教育、スポーツ、その他ライフセービングに関わる学生のみなさんをとりまとめます。

  • 国際室

    JLAは国際ライフセービング連盟の日本代表機関であり、そのための情報発信、収集のサポートを行います。事務局運営からスポーツ分野の情報共有まで言語サポートだけでなく、国際活動の帯同サポートも行います。

  • 広報室

    ライフセービングやJLAの普及啓蒙活動全体の監修をはじめ、アニュアルレポート、マガジン、会報誌の発行、ホームページや公式SNSサイトの管理を行います。